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おそらくは合格です!

 模範解答から答え合わせをしてみました。



 学科 49/60



 実技 14/15



 おそらくは合格です!というか絶対合格です!



 やったやったー!!勉強した甲斐がありました。しかし今回は問題が簡単だった気もします。学科はちょっと難しかったですけど、実技が過去問と比べて難易度大幅ダウンの感じでした。



 まあ合格したからいいや。やっほー!
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2007年01月28日 日記 トラックバック:0 コメント:5

試検終了です

 ただいま戻りました。学科が想像以上に難しく、楽勝だと思っていたのでちょっとやばいかも、です。



 この調子じゃ実技はどうなることかと思いましたが…。



 実技は簡単だったんですよ!本当に意外です。



 学科さえ大丈夫なら…。模範解答は夕方に出るので、それまでドキドキです。

2007年01月28日 日記 トラックバック:1 コメント:0

いよいよ試験です

 おはようございます!試験当日の朝がついにきました。



 まだまだわからないところもありますが、一通りはやってきました。



 後は出たとこ勝負です。今日試験受ける人がんばりましょうね。



 いってきます!(*^ー`)v

2007年01月28日 日記 トラックバック:0 コメント:0

不安でいっぱい

 今日最後の追い込みとして実技の2周目が終了しました。一応これで予定していた分の勉強は終えたわけです。



 そして過去問に挑戦。



 結果は…。9/15でした。



 ちょっ!これってまずいですよねー。6割合格ですけど配点とかってありますよね。



 まさに五分五分の状態です。



 ちょっと勉強のペースが遅かったですね。もう1周ぐらいしておきたかったです。



 苦手科目が絞り込めてきましたので、最後にそこの復習です。早い段階でこれをやって、問題集をもう一回まわすのがベストでしたね。



 ま、今さら言っても仕方ないので、あと少しやって寝ます。いっぺんには入りきらないですからね(笑)

2007年01月27日 日記 トラックバック:3 コメント:0

所得税の基礎控除 2-49

 所得税の基礎控除は、納税者本人につき一律、無条件で認められる所得控除で、その額は(  )である。


1)38万円
2)48万円
3)58万円

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2007年01月27日 タックスプランニング トラックバック:0 コメント:0

思ったよりできない

 学科の問題集2周目が終わったところでまたしても過去問題に挑戦。



 42/60でした。



 もっといけると思ってたのですが…。一応合格ラインですけど、心許ないです。



 あと2日しかありません!実技の2周目にとりかかります。時間が足りないですねえ…。

2007年01月26日 日記 トラックバック:0 コメント:0

退職所得控除 2-48

 退職所得の金額は、その年中の退職手当等の収入金額から退職所得控除額を控除した額の( )相当額である。


1)5分の4
2)2分の1
3)3分の1

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2007年01月23日 タックスプランニング トラックバック:0 コメント:0

苦手分野

 実技編の問題集も一通り終わったので、実技の過去問題に挑戦しました。



 しかし…。



 やってる途中でコリャダメだと。苦手分野の年金と相続が全然わからず、勘で答える始末でした。



 もう一度相続をおさらいしてから他の過去問をやったところ、10/15でした。



 きわどいなー。今のままでは合否は運になってきます。



 学科と違って実技は問題が少ないので、苦手分野があると極端に点数が減ります。実技の合格率が低い理由でしょうね。



 広い知識がないと合格できないように問題がつくってあるようです。

2007年01月18日 日記 トラックバック:0 コメント:3

減価償却費 2-47

 所得税における事業所得の計算上、機械についての減価償却の方法を選定して所轄税務署長に届け出なかった場合の償却費は( )により計算される。


1)定額法
2)定率法
3)生産高比例法

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2007年01月18日 タックスプランニング トラックバック:0 コメント:0

受験票が届きました

 ちゃんと受理されてました(笑)


 顔写真が2枚いるんですね。知りませんでした。


 残り2週間です!早いなー。

2007年01月14日 日記 トラックバック:0 コメント:2

所得税の分離課税 2-46

 所得税は総合課税を基本とするが、( )は分離課税とされる。


1)給与所得、配当所得
2)退職所得、山林所得
3)一時所得、事業所得

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2007年01月13日 タックスプランニング トラックバック:0 コメント:0

学科の問題集1周終了

 3級対策問題集 学科編が一通り終わりましたので、力試しに2006/5の試験の過去問をやってみました。



 わかるところが大幅に増えています。結果は47/60でした。(^_^)V



 テキストで復習しつつ、実技編に取りかかりたいと思います。

2007年01月11日 日記 トラックバック:0 コメント:0

証券投資理論 2-45

 証券投資理論における( )とは、ある投資において将来発生する収益率の不確実性を示す。


1)リターン
2)リスク
3)プレミアム

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2007年01月11日 金融資産運用 トラックバック:0 コメント:0

不動産の勉強をしてると

 しきりに借地権という言葉が出てきます。今までの人生で聞いたこともない言葉でしたが、世の中借地はたくさんあるのでしょうか。これでもかってぐらい問題に出てきます。



 世の中の常識で、自分が全く知らない世界もあることに気付きました。わかってたけど目の当たりにしたという表現が正しいですかね。



 それだけでもFPの勉強してよかったと思えます。

2007年01月10日 日記 トラックバック:0 コメント:0

株式指標 2-44

 株価を1株当たり純利益で除して算出される( )は、株式の投資判断に用いられる評価指標の1つである。


1)自己資本利益率(ROE)
2)株価収益率(PER)
3)株価純資産倍率(PBR)

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2007年01月10日 金融資産運用 トラックバック:0 コメント:0

税金をやることに

 先日の、わかるところを伸ばすかわからないところを克服するかという問題ですが、私はその中間の半分わかる税金系を重点的に勉強しようと思います。


 というのも、税金系は全分野におよんでいますし、2級でもよく出てくるという情報をつかんだからです。


 これがどう転ぶかはわかりませんけどね。さあ、がんばって勉強しましょー!

2007年01月09日 日記 トラックバック:0 コメント:8

証券売買と出来高 2-43

 証券取引所で売買が成立した株式の総数を売買高(出来高)といい、同一銘柄において売り1000株と買い1000株の取引が成立すると、出来高は( )株と表される。


1)1000
2)2000
3)1

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2007年01月09日 金融資産運用 トラックバック:0 コメント:0

苦手な分野

 勉強していて気付くのが、苦手な分野の存在です。私の場合は年金が1番理解しにくいです。


 そこでどうするか。


 試験は科目ごとの足キリがない、総合で60点以上で合格です。


 となると6分野が平均的に出ると仮定して、1分野につき17点です。


 1分野を完全に捨てて、残りの83点をいかに取るかにかけた方が試験を合格するには良いように思えます。


 また、FP3級試験は正誤、あるいは3択のため1分野捨てても零点ということはなさそうですから。


 しかしファイナンシャルプランナーとしてやっていくとするなら、得意分野で勝負せよと言っても、3級程度の知識はなくては話になりません。


 しかし試験まで日にちがない今、前者のほうを選ぶ方が賢明なのでしょうか…。

2007年01月07日 日記 トラックバック:0 コメント:0

投資信託 2-42

 投資信託の( )は、ファンドの1口当たりの財産的価値を示すもので、投資信託の評価時点における時価純資産総額を残存総口数で除して求められる。


1)基準価額
2)分配金
3)個別元本

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2007年01月07日 金融資産運用 トラックバック:0 コメント:0

問題集買いました

 きんざいから発行のパーフェクトFP技能士3級対策問題集 実技編 個人資産相談業務〈2006年度版〉パーフェクトFP技能士 3級対策問題集 学科編〈2006年度版〉を本日買ってきました。



 正直やばいです。全然わかりません。しかし良い教材を買えたと思います。さすがに試験の発行元だけあると思います。



 残り24日間がんばります!

2007年01月04日 日記 トラックバック:1 コメント:0

金融資産について 2-41

 民間銀行が保有している国債や手形を日本銀行が買うと、市中に資金を供給することになり、逆に日本銀行が保有している国債を民間銀行に売ると、市中から資金を吸収することになる。このような日本銀行の金融政策の手段を、( )と呼ぶ。


1)公開市場操作
2)公定歩合操作
3)預金準備率操作

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2007年01月04日 金融資産運用 トラックバック:0 コメント:0

FP3級試験過去問2006/9 2-40

 法人が、従業員の退職金準備のため、全役員・従業員加入の福利厚生保険(いわゆる2分の1養老保険)に加入する場合、契約者(保険料負担者)を法人、被保険者を全役員・従業員、死亡保険金受取人を(①)、満期保険金受取人を(②)とすることにより、法人の支払う保険料の2分の1を損金算入することが出来る。


1)①被保険者の遺族 ②法人
2)①被保険者の遺族 ②被保険者
3)①法人 ②被保険者

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2007年01月03日 ライフプランニング トラックバック:0 コメント:0

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