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FP3級試験過去問2006/9 1-21

 土地の公示価格は、毎年1月1日時点における標準地の正常な価格として、国土交通省から毎年3月下旬頃に公示される。


 正しいでしょうか誤りでしょうか。







FPを学ぶなら、株式会社東京ファイナンシャルプランナーズ!



 正しいです。土地の価格には5種類あります。


 実際の取引から推定される実勢価格、毎年1月1日を基準日として国土交通省が発表する公示価格、7月1日を価格時点として都道府県が発表する標準価格(基準地価格)


 相続税、贈与税の基礎になる、毎年8月頃発表する国税局の相続税評価額(路線価)、固定資産税、都市計画税、不動産取得税の基準になる固定資産税評価額があります。


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2006年11月10日 不動産 トラックバック:0 コメント:0












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